大和市 フロントガラス 前席 フイルム施工 八道 G-810

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フロントガラス・前席左右ドア フイルム貼り

 フロントGのみ「¥」+運転・助手の前席Drのみ「¥」 3点セット【¥】

★最高級ピュアゴースト88ストラクチュラルブルーの施工価格★
軽自動車type=フロントのみ「36,000」前席ドアのみ(27,000)3点セット【54,000】
小型車type=フロントのみ「36,000」前席ドアのみ(27,000)3点セット【54,000】
軽1BOXtype=フロントのみ「36,000」前席ドアのみ(27,000)3点セット【54,000】
乗用車4Dセダンtype
=フロントG「40,000」前席Dr(32,000)3点セット【64,000】
1BOXヴォクシーtype
=フロントG「40,000」前席Dr(32,000)3点セット【64,000】
RV車ランクルtype
=フロントG「48,000」前席Dr(32,000)3点セット【72,000】
ハイエース200系type
=フロントG「48,000」前席Dr(32,000)3点セット【72,000】
1BOXアルファードtype=フロントG「56,000」前席Dr(32,000)3点セット【80,000】
「 」フロントGのみ1面の金額になります
( )運転助手席ドアDrのみの金額になります
【 】フロントガラス+運転助手席のセット金額になるので大変¥お得料金になります
※輸入車は、上記価格の1.2倍になります。
<上記価格は税込表示!>
●事前に予約が必要になります(第一・第二希望する日時を)ご連絡下さい。

★屋根付きのガレージ+駐車場で水道と電気が取れるスペースが有る方は出張で伺います♪
●ピュアゴースト88ストラクチュラルブルー●
第7世代フィルム ナノ積層+酸化タングステン ストラクチュラルブルー®フィルムブレインテック IRML88(PURE)ピュア ゴースト®88 IRナノマルチレイヤー88高精度に形成された国産ナノ積層技術ポリマーに国産セラミック(酸化タングステン)近赤外線吸収材料を重ねた遮熱&デザインフィルムになります。一部の可視光線に干渉を起こし、上品なストラクチュラルブルー®発色が起きます。先行発売中の現行国産車合法施工可能車検基準合法フィルム ピュアゴースト90 #IRML90(PURE)
に比べより遮熱、発色、発色角度のワイド化を行ったフィルムです。
※可視光線透過率が88.1%と落ちましたのでフロントドアガラスに施工は一部の車種・ガラスタイプにより70%未満になる可能性ありますので測定器を持ち計測可能な方のみ施工を行ってください。
※参考データ
国産車スーパーUVカット+IR機能グリーンガラス(当社実測値73.0)%に施工 :68.44%
国産車UVカットグリーンガラス(当社実測値79.8)%に施工          :74.80%
(分光光度計A光源Y値で測定)
ピュアゴースト90は直角に近い一部の角度でのみの発色なので角度が付くフロントガラスなどでは発色が難しかったのですが
当商品ピュアゴースト88はよりワイドな角度でのストラクチュラルブルー発色が可能です。
ほぼすべての国産車のフロントガラスに可視光線透過率70%以上の合法施工が可能です。国内PET樹脂メーカーの基材、国内マテリアルメーカーよりIR材の供給を受け液晶パネル・スマホパネルなど光学フィルム製造工場で製造を行いました。「ユーザー様へのセールスポイント」▪高いデザイン性  :高級車に似合う欧州車ガラスのような青い発色 ストラクチュラルブルー®▪高い機能性   :快適省エネ遮熱効果 健康のため有害紫外線99.9%カット ブルーライトカットより見やすく運転しやすい▪高い安全性   :走行中のフロントガラストラブルでも安全に車を停車する事ができる飛散防止効果▪合法施工    :多くの現行国産車フロントガラス道路運送車両の保安基準・車検基準の施工後 可視光線透過率70%以上が可能(※ドアガラスには注意が必要)ブレインテック 多積層マルチレイヤーフィルム PURE GHOST® ピュア ゴースト88® IR NANO Mltilayer88 1080mm幅 x 長さ
商品コード:IRML88(PURE)42.5/C
【色】ストラクチュラルブルー【光学スペック】
JIS R3212 道路運送車両の保安基準
◇可視光透過率      88.1%
JIS A5759
◇可視光反射率       12%
◇日射吸収率        20%
◇日射反射率        12%
◇日射透過率        68%
◇遮蔽係数         0.85
◇日射熱取得率       0.75
(日射熱除去率)      0.25
(赤外線カット率)    39.4%
◇紫外線遮蔽率       99.9%
(UPF等級)         50+
※日射熱除去率は日射熱取得率を1から差し引いたものです。
※赤外線カット率は波長780〜2500nmのピーク値です。
※UPF等級は波長290〜400nmの分光透過スペクトルを計測し、JIS L1925に基づいて評価しています。
[計測数値] フィルムのみ ※実測値で保証値ではありません(機械ごとの誤差確認の為同部位を計測)◇直接測定法 (陸運支局採用計測方法) 道路運送車両の保安基準(窓ガラスの技術基準)5.9.3.1.2.
可視光線透過率
PT-50  89.0%
PT-500  89.1%
◇簡易計測  TM2000黄緑LED (550nmを計測)
透過率          86%-93%
※商品説明内すべての記載数値は、仕様変更・ロット変更等により予告なく変更する場合がございます。【製造メーカー】ブレインテックウィンドウフィルム

 カーフイルム施工士が出張します♪

カーフイルム施工士が、お客様の車庫やガレージ倉庫にて主張して作業します♪ 時間が無い方でショップまで足を運ぶのが面倒な方は必見です!! 場所はあなたの会社や車両の購入先、お知り合いの御宅など施工環境条件が満たしていればOKです!
★施工環境は雨や風が「突風でゴミ+ホコリが舞わない場所」しのげるのは大変重要です!
★また水道+電源100vが確保されているのと、施工車両のドアが左右最後まで開けられる又はそれに近いスペースが必要です。 
★車内の荷物が沢山乗っている場合は作業前に下ろして頂きます。
★施工途中や施工後の写真をHPなどSNSにアップさせて頂く事が有ります「ナンバーは隠します」のでご協力のほどよろしくお願いいたします。
★当社から約15~20kmまで「大和市・座間市・海老名市・綾瀬市・藤沢市・茅ケ崎・寒川町・瀬谷区・戸塚区・泉区は出張費無料です!!その他の場所はスタッフに確認下さい¥

 施工前の予備知識!

★フイルムを貼ると夜間に見えにくいなど視界が悪くなる事があります。
★フイルム施工には状況で内張り・モール類・ガラスの脱着の必要が有る場合がございます。
★ガラス以外のプラスチック・アクリル・ポリカーボネート等の施工は推奨してません。
★CARフロントガラス「上部20%を除く」運転席+助手席の施工は可視光透過率が制限されています。
★金属を含むフイルムは電波を遮断することがあります。*GPS・ETC・キーレス・携帯など*
★車検取得の際に可視光透過率70%以上の必要がありますが…各陸運局の計測機械や状況で数値の誤差が生じるなど当方が「車検に通る」合否判断することは出来ません。
★「フイルム施工車両の入庫拒否」自動車ディーラーなどございます。

 フロントガラスにオーロラフィルム施工が流行ってます♪

こんにちわ(^^)v いま流行りのフロントガラスにオーロラフイルム施工に関してのお話です!「オーロラウィンドウフィルム」は、その名の通り、天候や見る角度によって青や緑や紫など様々な色味に変化する~NEW新しい自動車用フィルムです。これまで透明以外のフィルムでは決してクリアできなかった透過率の問題をクリアし一味違った愛車にカスタマイズできる画期的なアイテムです。施工前後の写真で見比べてみると、その差は一目瞭然です。このオーロラフィルムは「熱反射型フィルム」ですので、熱の原因となる赤外線(IR)を90%以上カットし、紫外線(UV)も99%カットします。車内からの見え方は、多少色味が入っているように感じるとはいえ、ほとんど変化がありませんので、安心して運転していただくことができます。
「注意事項」オーロラフィルム施工のご予約をいただく時に、お車の透過率測定を前もって実施しております。そしてこのタイミングで、施工後の透過率が70%未満になることが確実な場合、施工をお断りしております。70%以上が確保できることが確実な場合にのみ、ご予約を確定し施工いたしておりますのでご了承ください。それで、遠方から当店でのオーロラフィルム施工をご検討くださるお客様には、お手数ですがディーラー様などでの事前の透過率測定をお勧めています。同じ車種でもグレードや年式によって、ガラスの組成や構造が異なっている場合があり、そのため同じお車でも施工前のガラスの透過率が異なり、施工できないと判断するケースもございます。何卒ご了承ください。

 フイルム持込の施工は、お断りしていますm(__)m

お客様で購入した持込のフイルム施工は、お断りしていますm(__)m
☆万が一、施工に失敗しても直ぐに同じ材料の調達・仕入れ¥弁償が出来ないのと!

ネットで販売されている商品に「B級品・アウトレット品」粗悪なモノも中に有ります。
また各種フイルムの成分が様々存在するのと施工するガラスの透過率が車種やグレードでも違いが有るので…ガラス+フイルム合わせて基準に満たない場合も施工が出来ませんので!! 
持込による「不正改造車」リスクは回避したいと思います。。。以上の理由から当社では持込のフイルム施工をお断りしています。ご理解ご了承お願いします!!
注:道路運送車両法の保安基準第29条により、ガラスに貼付した状態で可視光線透過率70%未満のものは違反となります。
【不正改造の実施者】
何人も、保安基準に適合しなくなるような自動車の改造、装置の取り付け、取り外し等(不正改造行為)を行ってはいけません。これに違反した場合は6ヶ月以下の懲役又は30万円以下の罰金が科せられます。(道路運送車両法第99条の2、第108条)

無料のご相談はこちらからお気軽に

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